女性の歌を聞くことでオナ禁するという手法

anond.hatelabo.jp

実際今日やってみて性欲がおさまった。継続してみる予定。

セマックス(semax)とハゲ(脱毛症)

redditコミュニティにおいてセマックス系統のスマートドラッグで脱毛を経験するユーザーが確認されている。(20代でも生じている、体質等もあると言われているが議論が続いている模様)

②安全性が確定するまでは手を出す予定はない。

サプリのプロが書く「ダメなオナ禁」その理由。

まとめ!

オナ禁しててもtwitter中毒、タバコ中毒、ゲーム中毒だとまったく意味がない!中毒を一つ一つ取り去らないとまったく意味がないです!

 

オナ禁はオナニー中毒をやめることで効果があるのに他の中毒になってどうするの?

やめるべきものはいっぱい!

酒、タバコ、パチンコ、スマホゲーム、インターネットいろいろ!

まずは毎日の中でやりすぎていることをやめてみましょう!

特に気づいていないうちに危険なのが甘いもののとり過ぎ!今日からやめてください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自慰行為によるドパミンの分泌を抑え、ドーパミン系を正常化させるためにはカフェイン、糖分、アルコール、ニコチンと言ったドパミン系に関与する薬物を全て排除する必要があると考えている。加えて自分自身も気づいていなかったがSNSやインターネット、ゲーム等も中毒様の状態を作り出すため本格的に考えるならやめるべきと考えた。とはいえこうやってブログを書いている以上やめられているとは言えない現状がある。

 

この方法は女性や既にオナ禁をやっている人も適用、実行できる部分でさまざまな利益が得られるのではないか、と踏んでいる。

 

オナ禁を多少なりともやったことがある方は分かると思うが、オナ禁の本質は性欲増強するからモテるためになんでもするよね、ではなく性にとらわれず、かつ毎日が充実した状態が対人的に効果を示すのだと思っている。

 

中毒性行動(オナニーが特に強い)を排除することにより脳内のドーパミン関連のシステムが元に戻り、結果として衝動や情動がコントロールしやすくなる。結果毎日をコントロールできている感覚が高まるため、自己肯定力も上昇する。

 

ドーパミンの制御が戻ることで相手に関心を持ちやすくなる。この相手に関心を持ちやすいという効果が対人(特に女性)に有効に働く。投げやりな態度はどうやっても隠すことができない。

 

本当にあなたに興味を持っていますという感情こそがモテの源泉だと確信している。

 

ドーパミンのバランスが戻ることで結果として抗うつ効果も示すのかもしれない、と推測している。

 

中毒の再発は強いストレスであるため、オナニーも大概嫌なことがあった時に自分はする傾向が強いと感じている。純粋な性欲は案外少ないんだなと思ったり。

 

オナ禁の敵は強いストレスなのでそこをなんとかできればよい、となる。わかりやすいのはセロトニン作動を用いることでSSRIとか抗不安薬になる。が副作用も考えると手を出そうとは思わない。

 

また、中毒者が元に戻る過程で他の中毒行動をやめた結果効果が出たという部分に着目している人があまりにも少なすぎるとは思う。オナ禁をするために毎日の生活を変えたその部分が回りに評価されている可能性もありそうだと睨んでいる。

 

非薬物的には毎日の睡眠時間、自由時間を増やすこと、収入を増やすこと、おしゃれをすることになると予想。加えて豊かな交友関係。

 

オナニーによって脳にどのような変化が起きているのかはあまり調べられていない。

英語版のwikipediaには5-ht2c受容体を介してドパミン分泌を行っていることが書かれている。では衝動部分はどのように発生しているのか?

 

ドパミンアゴニストによる性衝動の増加から衝動はドーパミン系から来ると考えられる。それを抑制するのは前述のセロトニングルタミン酸拮抗系。

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純粋な5-ht2c作動薬が出れば性衝動が出たときにそれを飲んでコントロールするということができるが、うつの副作用もある。逆に、今まで述べてきた抑肝散は禁欲としてはよろしくない可能性も出てきた、とも言える。

 

今回は完全な推測となってしまっている。エビデンスレベルも低いとしか言えない。しかしながら、重要な考えであり、タイトルと前半部を含め良い挑戦が出来たのではないだろうか。

 

 

 

 

 

 

男性における禁欲・オナ禁について

まとめ

・ストレスが禁欲・オナ禁にとって邪魔。

・N-アセチルシステインは過量投与で胸痛を引き起こす。600mg1日4回で試験する予定。

・N-アセチルシステインによってニコチン中毒を25%減少させることができたというデータが存在する。(マリファナ、コカインも同様。)

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(その他の論文はexamine.com NACで検索して探してほしい)

 

楽しみがオナニーしかないよ!という状態だとこらえるのは困難なので趣味をつくるのも一つ。

夢、明晰夢、体外離脱について考える

・一番リスクを低く考えて夢を見るならばビタミンB6を1日100mgまでで摂取するのが無難。B6も過量摂取で神経を可逆的に破壊するため量は守ろう。

・抑肝散もローリスクかつ国内で手に入る。貴重なセロトニン拮抗薬で夢見を支援する。

抑肝散とビタミンB6がおすすめ。

・最初の睡眠前はセロトニン神経及びアドレナリン神経(ノルアドレナリン)がコリン作動系神経を抑制し夢を見るのが困難。普段起きる時刻の2~3時間前に起床して服用してから寝る。

 

 

セロトニン5-ht7はノンレムとレムの切り替えに必要である。(が、それ自体はレム睡眠を抑制する)

セロトニン5-ht1a、bの阻害でレム睡眠が増加する。β遮断薬のプロプラノロールを使用して明晰夢を行おうとした海外の実験者がいるが、プロプラノロールは5-ht1aに対しての阻害効果があり、β遮断のみの作用ではないはずである。

プロプラノロールは一般的にβブロッカーとして知られるが、海外版のwikipediaには5-ht1aに対する強力な親和性を示すことが掲示されており、これが抑うつの副作用につながっていくと推測している。

③5-ht3,4,5,6の遮断でREM睡眠の促進が起こり、覚醒は抑制される(はずである)

明晰夢コミュニティではニコチン及びガランタミンが明晰夢を強力に促進するとされており、ガランタミンはニコチン受容体に作用するため、これが関与する。

メラトニンでREM睡眠の時間及び夢の明晰さは上昇する。

⑥ビタミンB6はなぜか夢を促進する。

ドパミンアゴニストも夢を促進するらしく、これらの薬剤の副作用に異常な夢がある。

⑧抑肝散も明晰夢を促進するとされ、自分もその恩恵にあずかった。

 

5-htpを取り→ガランタミンを取ることがテンプレートであった。

 

メラトニン代謝産物が5-htp同様のセロトニン受容体に対する作用を示すことによると思われる。

 

 

 

セロトニン神経系 - 脳科学辞典

 

N-アセチルシステインによる依存脱出効果

まとめ:N-アセチルシステイン2400mgの摂取でオナ禁の苦しい症状を抑えてくれる

ニキビの数を減らしてくれる。

酒を飲む前に飲むことで強い酔い止め作用がある。

未だ対策のないデートレイプ対策に使える可能性がある。(アルコールを解毒し、その他の化学物質の分解にも関与するため)

禁煙に使える。

 

①N-アセチルシステインシステインではない!)はタバコ、マリファナ中毒に対し効果を示すため、その他の依存症(オナニー中毒、SNS中毒、ゲーム中毒等)にも効果を示す可能性あり。2400mg摂取。

②コカイン中毒から脱出する際、N-アセチルシステインを取ることでコカインを取りたいという渇望を抑え、これは24時間続く。

③不安、ストレス、苛立ち等にも効果を示す上、強迫神経症などにも効果があると見られている。

④シェーグレン症候群にも有効性がある。(眼や口の乾燥を抑え、口臭を減らしてくれる)

⑤ラットにおける実験では飲酒30分前にN-アセチルシステインを取ると解毒作用があるものの、飲酒4時間後では肝臓に害を与える。

 

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2,400mgのNAC補給の約2週間後、たばこの使用量は自発的に約25%減少するように見える。

12週間1,200-2,400mgのNACを補充すると、髪の毛を引っ張る症状が31-45%減少することが示唆されている。

撤退の1日中にコカインについて自己報告された渇望は、12時間後には有意に減少するように見える(補充2時間後の急性渇望は影響を受けない)。 これは停止後24時間続く。

2400mgの補給は、これまでの限られた証拠に基づいて、症状の軽減があまり顕著ではないが、マリファナ中毒の症状を軽減するようである。

シェーグレン症候群の眼症状を助長するために、眼の過敏症および乾燥を減少させることにより、N-アセチルシステインの補給が注目されており、口臭および喉の渇きの減少も指摘されている。

 

 

 

 

 

 

シトルリンの有用性

①吸収率が高い。持続性がある。と体内物質にあるまじきとんでもない性能を持つ。(基本的に体内で作られる物質は分解されやすい)

(薬物は基本的に体内物質を持続性、吸収率上昇という処置を行って合成している。よって元からこういう特徴を持つのは素晴らしいと言える)

②2017年の論文において脳にシトルリンは移行し血管障害を予防することが分かっている。(いままではシトルリンはアルギニンになって効果を発揮するといわれていた)

③強いてあげる欠点はアグマチンと一部作用が拮抗(打ち消しあう)が起こることだが明確にはわかっていない。

④BCAAとの併用も効果があることがわかっている。BCAAの欠点であるアンモニアの増加をシトルリンは打ち消してくれる。

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通常BCAA補給を伴う高アンモニア血症は、尿素発生の増加によりアルギニンおよびシトルリンによって防止され得る

シトルリンで検索するとぼったくり、詐欺のレベルで高い通販サイトが出るのでアメリカのサイトで検索して買おう。お金がいくらあっても足りない。

 

 

 

肝臓を他のアミノ酸と異なり素通りし、腎臓からの尿中排泄も控えめで結果としてアルギニン以上に持続時間が長い。